Images of Norway

簡単に調べてみた感じです。

作りとしては、以前どなたかがやっておられたraspberry piでb2gを動かすってのに似ています。
具体的には、localhostにWebアクセスを行い、WebIOPi経由でGPIOへアクセスするという仕組みですね。

b2g自体は、Raspbian上で動き、GPIO周りへのアクセスをWebIOPiで行う。

図にするとこんな感じ?
図
というのが、実体のようです。
同梱されている”foxberry-pi.js”に入っているmozGpioも、WebIOPiへのアクセス用URLを組み立てるルーチンが主となっているようです。
あと、jsのpromise使っててサンプルソースが読みにくいのが、難点ですね。

もう少し綺麗になりそうなもんですが・・・jsの限界?書き方でどうにかなる?
function,functionと連発されてて分かりづらい・・・。

あとすこし、ソースとインタフェース周りを読み込めば、シーケンサーの真似事ぐらいは出来んでねーのというのが感想です。